TAPNOW 日本オフィシャルパートナー

動画ビジネスに携わる、すべての人へ

世界初のAIネイティブ Creative OS『TapNow』を、株式会社TRENDOが日本の制作現場へ。機能は公式と同じ。日本円決済、日本語サポート、請求書払いで、海外サービスを国内の窓口から導入できます。

日本円で支払える円建ての請求に対応
日本語サポート困ったときに相談できる
請求書払い法人契約・経費精算に対応

公式デモ(英語)YouTubeで見る

Manifesto · Intent, not Identity

AIに丸投げする道具ではない。思考を止めないための、架け橋。

Friction を消す

会議、Brief、既存素材からそのまま始める。完璧なプロンプトに書き換える必要はありません。

Node / Wire / Canvas

ノードは語彙、ワイヤーは論理、キャンバスは宇宙。制作の過程そのものが、作品の設計図になります。

精密なコントロール

ブラックボックスの「ガチャ」を拒否する。先頭と終わりの構図を固定し、意図した映像へ近づけます。

The Gap

従来のAI動画がつまずいてきた、四つの壁。

商業クオリティの現場では、生成のたびに時間が溶け、一貫性が壊れ、ツールが断片化します。

01 — RANDOMNESS

生成結果のランダム性

狙った映像が出るまでプロンプトを打ち直す。時間もコストも計算できない「ガチャ」が、制作計画を壊します。

02 — CONSISTENCY

キャラクターの一貫性

カットが変わるたびに顔、服装、背景のディテールが揺れる。シリーズものほど致命傷になります。

03 / 04 — FLOW & LENGTH

断片化したワークフローと、15秒の壁

複数ツールの往復で思考が切れ、多くのモデルは短いクリップしか出せない。長尺やワンカットは、ほぼ組めません。

Architecture

Creative OS は、空白のプロンプトから始まりません。

実際の制作は、会議と Brief と既存の脚本から始まります。TapNow はその一連を、Agent・Apps・キャンバスで一つのOSにしました。

Agent

目標と文脈を読み取り、情報を整理し、タスクを分解して Apps を呼び出します。

Apps

生成・編集・協働・資料の読み取り。Slack や Notion の文脈を、コピーせずにキャンバスへ。

キャンバス

Brief、参照、制作過程、バージョン、納品ファイル。同じ一枚の上に、すべてが残ります。

  1. 01Lark や会議メモから、クライアント Brief を読み取る
  2. 02Notion のブランド規定・製品情報・既存脚本を取り込む
  3. 03Agent が保持すべき内容を整理し、脚本・カット・制作タスクを立てる
  4. 04キャンバス上で生成・レタッチ・編集の Apps を呼び出して制作する
  5. 05プレビューと最終ファイルを、チームの業務基盤へ戻す

Capabilities

現場で効く、四つの手触り。

TapNow は Agentic な自律性と、クリエイターの手触りを両立します。Agent に発想と制作を渡し、キャンバス上でノードをつなぎ、先頭/最終フレームを固定します。

TapNow Agent のモーション
01 — AGENT

発想から制作まで、Agent に渡す

  • 資料と要件の整理 — Brief、会議メモ、参照、キャンバスのノードを読み、確定事項・矛盾・不足を洗い出す
  • ブレインストーミング — 脚本、キャラクター、世界観、広告案、ビジュアルの方向を広げ、確定した内容をキャンバスへ整理する
  • 制作タスクの実行 — 脚本、カット割り、画像/動画タスク、既存素材の編集、同規格の一括処理
  • 修正と納品 — 一貫性・文言・リズム・納品仕様の確認、バージョン整理、Apps への同期
TapNow 公式キャンバス
02 — NODE STUDIO

ノードベースの作業場

素材、参照、プロンプト、生成結果を無限キャンバスに置き、ワイヤーで関係を結びます。演出ルールやキャラクター設定は「共通テキストノード」に集約し、作品全体の一貫性を保ちます。TapTV では完成映像の裏にあるワークフローを開き、クローンして学ぶこともできます。

03 — START / END FRAME

先頭と最終フレームを、固定する

  • Video Capture で任意のフレームを切り出し、次カットの先頭/最終フレームに固定
  • A地点からB地点へ歩かせる、室内から屋外へブランド名をつなぐ、といった動きを設計できる
  • Smart Clip でマルチショットを分割し、ピンポイント修正。15秒の壁を実質的に無効化

公式(英語)YouTubeで見る

TapNow Creative OS
04 — MULTI MODEL

工程ごとに、最適なモデルを

キャラクターの種は Nijijourney、基本生成は Banana 2、動画化は Seedance 2.0、部分修正は Kling 3.0 Omni Edit。動きの激しいカットと静かなカットでモデルを分け、同じキャンバス上で使い分けます。

公式(英語)Cine Lens Combo — YouTubeで見る

Cinema Lab

映画のレンズで、カメラを振る。

プロンプトで「シネマティックに」と書く代わりに、焦点距離・光学特性・撮影角度を画面上で指定します。被写界深度やレンズの味を乗せた画を、ガチャではなく演出として決められます。

  • Cine Lens Combo — レンズとボディの組み合わせをワンタップ。映画カメラの光学特性を画に載せる
  • マルチアングル — 立方体をドラッグして正面・側面・背面・俯瞰・仰角を指定。役者の立ち位置を指揮するように構図を変える
  • スタジオ照明 — キーライトやリムライト、色温度をキャンバス上で調整

3D World

世界を一度組んで、カメラを置く。

想像したシーンを、3Dの制作空間にします。環境・アセット・キャラクターを同じ世界に置き、カットごとに世界を作り直す必要はありません。セットに入って、画を探します。

  • 3Dプロダクション空間 — 想像したシーンをセットとして構築。空間に入って構図を決める
  • マルチカメラ — 一つの世界に複数のカメラを配置。ワイドからクローズアップへ、立ち位置を変えて撮り直す
  • 世界はつながったまま — セットが進化しても環境とアセットを再レンダリング。カットごとに世界を組み直さない

公式(英語)One World. Every Camera Angle. — YouTubeで見る

Pipeline & Use

一つの契約で、最前線のモデルを使い分ける。

AD

広告・プロモーション

Brief から絵コンテ、Vコンテ、素材生成までを一気通貫。

GAME

ゲーム/アニメのプリプロ

衣装・表情のバリエーションを Agent で一括展開。

EC

商品ビジュアル

参照を固定したまま、シーンとライティングだけを差し替えて量産。

SNS

縦型動画

マルチショットを分割し、カット単位で字幕や動作を直す。

BRAND

ブランド一貫性

共通ノードに規定を集約し、全カットへ同じルールを流す。

BRIDGE

既存ツールへの架け橋

Photoshop や Premiere を置き換えず、プリプロを合理化します。

Official Partner

TRENDO

導入する理由。

機能は公式と同じです。変わるのは、日本での買い方と窓口。日本円決済・日本語サポート・請求書払いが必要な法人・チームに向けて、株式会社TRENDOがオフィシャルパートナーとして窓口になります。

01 — YEN

日本円で支払えるのが、最大のメリット

TapNow 公式サイトはドル建て決済です。TRENDO経由なら日本円でのお支払いに対応します。

02 — SUPPORT

日本語カスタマーサポート

公式サイトのサポートは英語が基本です。TRENDO経由なら日本語でサポートを受けられます。「困ったときに日本語で相談できる」という安心感は、特にAIツールに不慣れな方や、業務での利用を考えている方にとって大きなメリットです。

03 — INVOICE

法人向け対応・請求書払い

企業・法人での利用なら、TRENDO経由で請求書払いに対応(クレジットカード不要)。国内企業との契約書の取り交わしができ、経費精算も楽になります。

04 — WINDOW

国内の信頼できる企業が窓口

株式会社TRENDOは、日本のオフィシャルパートナーです。海外企業との直接取引は難しく、企業の購買部門を通す場合も、国内企業が窓口になることで通りやすくなります。

比較項目TapNow 公式TRENDO経由
決済通貨米ドル日本円
カスタマーサポート英語が基本日本語
機能フル機能基本的に同等
法人契約・請求書払い直接の海外取引国内企業との契約/請求書払い可
窓口海外公式株式会社TRENDO

FAQ

よくあるご質問

既存の Photoshop や Premiere Pro を置き換える必要がありますか?

いいえ。TapNow はプリプロダクションと素材生成を合理化する「インテリジェントな架け橋」として設計されています。最終編集のプロツールはそのまま活かせます。

TRENDO経由と公式サイトで、機能は違いますか?

基本機能は同等です。変わるのは決済通貨、サポート言語、法人契約の窓口です。

なぜ公式ではなく、TRENDOから導入するのですか?

公式サイトはドル建て・英語サポートが基本です。TRENDO経由なら日本円で支払え、日本語で相談でき、請求書払いと国内企業との契約に対応します。海外企業との直接取引は難しく、購買部門を通す場合も、国内窓口の方が通りやすいことがあります。

請求書払いはできますか?

はい。TRENDO経由ならクレジットカードなしの請求書払いに対応します。国内企業との契約書の取り交わし、経費精算もスムーズです。

15秒以上の長尺は作れますか?

先頭/最終フレームの固定とバッチ処理でカットをつなぎ、長尺やワンカット風の構築が可能です。15秒の壁を、実質的に無効化します。

カメラやレンズは指定できますか?

はい。Cinema Lab の Cine Lens Combo で焦点距離と光学特性を選び、マルチアングルで構図を変え、スタジオ照明もキャンバス上で調整できます。プロンプトに「映画っぽく」と書く代わりに、演出として画を決められます。

3Dの撮影空間は使えますか?

はい。想像したシーンを3Dの制作空間にし、環境・アセット・キャラクターを同じ世界に置けます。複数のカメラを配置してワイドやクローズアップを撮り、カットごとに世界を組み直す必要はありません。

先頭と最終フレームは固定できますか?

できます。Video Capture で任意のフレームを切り出し、次のカットの先頭/最終フレームに使えます。A地点からB地点へ歩かせる、室内から屋外へつなぐ、といった動きを設計できます。

費用はどうなりますか?

体制と用途に応じて、日本円で個別にご案内します。まずはお問い合わせください。

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頭の中のビジョンを、淀みなく形に。